五色痢休息痢治法
9.五色休息皆伤脏, 涩早滞热蕴于中, 补之不应脉有力, 日久仍攻余法同.【注】五色, 休息二痢, 皆因用止涩药早, 或因滞热下之未尽, 蕴于肠胃伤脏气也. 用一切补养之药不应, 则可知初病非止涩太早, 即下之未尽也. 诊其脉若有力, 虽日久仍当攻也. 其余治法, 与诸痢同.
9.五色休息皆伤脏, 涩早滞热蕴于中, 补之不应脉有力, 日久仍攻余法同.【注】五色, 休息二痢, 皆因用止涩药早, 或因滞热下之未尽, 蕴于肠胃伤脏气也. 用一切补养之药不应, 则可知初病非止涩太早, 即下之未尽也. 诊其脉若有力, 虽日久仍当攻也. 其余治法, 与诸痢同.